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何回も見頃と紹介されている五泉市の水芭蕉公園!
           昨年訪問時より一日前の今日に再訪だ!



2018/03/31



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今日も前日に引き続き晴天だ! 数日前より気になっていた五泉市の水芭蕉公園に出向くこととした。今日の経路は15年前に購入した我が愛車のカーナビに案内してもらうこととした。すっかり自分になじみ愛おしい愛車であるが、備え付けのカーナビは地図を更新していないので、15年前の当時には存在しな道路を走行する場合も多いことから、年々重くなるハンディを背負った状態になっているのだろう。

当然ながら新設道路に遭遇すると、全くのチンプンカンな判断を示すことが面白くもあり哀れすら感じてしまう! そんな間違いを訂正すべくスマートホーンのGoogleMapのカーナビを別途に起動させているのだが、次の交差点をどのように誘導するのか? 双方のカーナビの案内が興味津々で楽しいのだ!

愛車のカーナビに導かれて運転してきたものの、このような開けた風景は初めて見たので、カーナビもその時の気分によって意外な経路を誘導してくれているのだろうか?

なお、今日参上する水芭蕉公園の概要は以下の通り(五泉市の公式HPより抜粋)
『ふれあい自然の里 水芭蕉公園』は、五泉市の東南、菅名岳の麓にあり、昔から水芭蕉が自生していた湿地帯に、どなたでも気軽に散策できるよう木道などを整備して、平成8年3月に開園しました。敷地面積は2.1ヘクタール、木道の総延長は480メートル、水芭蕉の植栽数は約3万株で、毎年3月下旬から4月上旬に開花します。4月上旬には、山桜との競演も見られます。風もまだ冷たい春の晴天の中、美しく咲く白い苞(ほう)をぜひご覧ください。

上記のHPから想定するに、下の最初の写真の左側に見える白雪に覆われた山は飯豊山。右側の大蔵岳の手前の菅名岳のふもとに水芭蕉公園は存在するようだ!


所在地 五泉市菅出2687   ← Google Map


















文明の利器であるカーナビに誘導され間違いなく水芭蕉公園近辺に到着したが、昨年同様に多くの観光客がマイカーで訪問してくるので、誘導員の皆さんの指示に従って、昨年と同様の”雪国まいたけ”の工場と間近い駐車場に誘導されることとなった。







”雪国まいたけ”と間近い駐車場から、結構な距離をそぞろ歩き水芭蕉公園にたどり着いた。入り口の右側には熊野神社が存在する。今日持参し使用予定の3台のカメラのうち、昨年入手したコンデジカメラの性能確認を行った。(PANASONICのデジカメ、LUMIX DC-FZ85)










手持ち撮影で超望遠ズームの757mmにチャレンジ、正しく魔法のカメラだ!




以下の写真は、重いながらも首に下げた3台のカメラを使い分けて撮影した写真です!




五泉市の水芭蕉公園にいざ参上!





































































































































































































































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